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朝忙しい方へ。白湯の作り方

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冬は朝起きるのが、辛いですね。

自分は、冬の起床がすごく苦手です。

 

目が覚めていても、部屋が冷えているので

布団から出たくないな。。と思い

たまに二度寝を、してしまいます。

 

布団からでて、起床した後も

眠気が残っていて、1日のスタートのスイッチが

入らないことが多かったです。

 

そんな自分でも

朝起きたあと、白湯を飲むことで

1日のスイッチが入る習慣を

身につけることができました。

 

白湯を飲むようになったのは

約2年まえからなのですが

今でも継続できている

数少ない良い習慣の1つです。

 

では

なぜ、白湯を飲む習慣を継続できたのか

それは、手軽さと効果によるものです。

 

そんな、

白湯の簡単な作り方と効果を

まとめてみました。

 

 

忙しい朝にオススメの白湯の作り方。

 

 

白湯をのむことは

美容・ダイエット効果が見込める

という話は有名であり

まとめサイトなどで見かけると思います。

 

matome.naver.jp

 

白湯をのむタイミング

特定のタイミングに絞られている訳でないですが

一般的には、朝起きてすぐがよいと、いわれております。

 

私も、朝起きてから白湯を飲んでおります。

 

次に白湯を飲む上で、

気にしたいポイントが

白湯の温度です。

 

ですが、

私のオススメの白湯の作り方では

白湯の温度は全く気にしないです。

 

今からお伝えする

オススメの白湯の作り方を

実践すればよいと思います。

 

といいますのも

温度を気にしすぎて

白湯を作ること自体が

めんどくさくなって

白湯を飲まなくなる方が

よくないと思うからです。

 

※実際は、50〜60度が、望ましい温度のようです。

 

白湯の温度を

気にしなくていいとはいえ

朝は大変忙しいと思います。

 

白湯を作るための時間を確保するのは

たとえ、10分でも難しいのではないでしょうか。

 

できれば

別の作業と同時並行に

白湯を作れたら理想的ですよね。

 

なので

私の白湯の作り方は、別の作業と同時進行にできる

非常に簡単なものになります。

 

  

①まず、水を沸騰させます。

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②沸騰した白湯をコップに注ぎ

    60秒まちます。

f:id:zenmayan:20160120003553j:image

コップに熱を吸収させて

白湯の温度を下げさせます。

 

③60秒たったら、別のコップに白湯をいれ

    また30秒待ちます。

f:id:zenmayan:20160120003630j:image

白湯をうつしたあとのコップには

水を入れてコップを冷まします。

 

④30秒たったら

    最初のコップに白湯を入れて完成です。

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おおよそ、90秒で完成になります。

 

 

白湯の温度ですが

実際の白湯の温度は測ったことないので

わからないのですが

ちょうどよい温度の白湯になっているはずです。

実際に試してください。

 

もちろん

人によって白湯の熱さは、異なります。

仮に、どうしても暑かったらあと30秒くらい

白湯をコップに入れて熱をコップに吸収させる時間を

延ばしてみて下さい。

 

白湯をのむ習慣で、手に入れたこと

 

ずばり、胃の調子が良くなりました。

 

 

他の白湯の記事でもよくいわれてるように

私も胃の調子がよくなりました。

 

白湯を飲んでから

朝食を食べると胃が軽く

胃の消化も良いように感じます。

 

あと

自分は朝起きると

胃がムカムカがするタイプなのですが

そのムカムカも、白湯をのむことで

改善された気がしました。

 

 

白湯を飲む習慣を身につけよう。 

 

 

たった、90秒です。

この簡単な白湯の作り方を実践して

胃を活発にしちゃいましょう!